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2015/02/28

メモの使い方

最近、メモ機能を使うようになった。

今までは、少しでも記憶に残るように、気になるところや暗記物は、
ルーズリーフにメモを残すようにしていた。
理解度低い今、さらっとやろうとしても結構な量になるし、
鉛筆での走り書きなので、あまり見返すことは考えてない。
本当に必要な個所は、色ペンで目立つようにしているので、
見直しはその部分のみを見直せばよしとしている。

最近は、その色ペンでメモしていたものを、
ソフトのメモ機能にタイピングするようにしてみた。

次回見直したときに、どうして間違えたのか。
そのメモがあれば、すぐに思い出すことができ、復習の役にたつかなと思っている。

数日後の自分へ。といった感じで未来の自分に一言手紙を書いているような気分w

「ここ注意できているか。」
「これ、まだあまり理解できてないけど、もうできているか。」
などなど。(実際はもっとドライにキーワードのみとかです。(あくまで気持ちです。))

この方法の短所は、時間を食うこと。大体トータルで1問1分ペース。

10秒20秒でバンバンといくやり方とどちらがいいのか。試行錯誤が続きます。

2015/02/13

0212の記録

事務局にブログ登録と同時に付箋の一括変換について質疑。
途中で付箋の設定を変更したくなり、一括変換出来たらいいなと。
がしかし、答えとしては一括変換は出来ません。
一個づつやるしかないようだ。
そんなの時間の無駄なので、二巡目以降修正することにした。

回答のなかに、ショートカットキーがあるとのこと。

問題ページの各ウィンドウにショートカットキーが割り振られてるようです。
言われるまで知らなかった…

CTRL+Rは、理解度ウィンドウ。
CTRL+Jは、自動再出題ウィンドウ。
CTRL+Mは、メモウィンドウ。
CTRL+Fは、付箋ウィンドウ。

ローマ字の頭文字w

便利!と思ったけど、タブレットのタッチパネルなら、わざわざショートカットしない方が早かった^^;

今夜は仕事で遅くなり夜の勉強ゼロ。
ブログ書くなら勉強しろ…かね

構造 89問
計画 29問





2015/02/10

付箋の使い方、改善中

付箋機能について、一巡目をやりなが使い方を、改善中
当初は付箋だけの五段階で問題の仕分けをしていたが、その差の判断が曖昧な時もあり、基準が曖昧で意味のないものになりそうな感じがした。

そこで、問題の正誤判定を仕分けのメインにして、
付箋はその重み付的な使い方がいいのではと思い、やってみることに。
正解不正解とはっきりした判断に二パターンほどの重み付けするぐらいなら、判断に迷うことはない。
復習範囲が広がる可能性はあるが、仕分けで悩むということはなくなるのでよいのかなと。

①「正解+付箋なし」
マスターした問題。
基本的に復習対象外。
②「正解+要注意」
そこそこ自信のある問題。
余裕があれば、さっと重要点のみ見返してもいいかなと思うレベル。
❸「要注意+要注意」
正解はしたけど、あまり自信のない問題。
復習対象だが、基本は頭に入ってるはずの問題。
❹「要注意+アウト」
全ては理解、暗記していないながら、正解できた問題。
要復習事項。
❺「不正解+要注意」
不正解。
主にケアレスミス。
知識よりも、問題の読解力が足りてない。
❻「不正解+アウト」
不正解。
理解も知識も足りてない。

またやりながら、使い方を改善していきたい。