金曜夜、NHKスペシャルがたまたまテレビつけたらやってて、そのまま見入ってしまいました。
将棋界のレジェンド羽生さんがナビゲーターで、最新の人工知能に関する内容。
人工知能が人間を超えた。とか、心を持つロボットをつくる。
とか漫画や映画の世界が非現実ではないと思わせる内容。
しかし、怖いなという印象です。
映画では、よくAIが人間を敵と見なし攻撃してくるというストーリーをよく見ますが、最新の研究では、AIが人間に無関心であることが最も危険という事なのだとか。
人類滅亡のリスクの一つなのだそうです。
あくまでツールであり、補助か遊び相手ぐらいにしてもらいたいです。
遊び相手として、昨晩は顔変換アプリにはまりました。
今更?!ですが、これ面白すぎます。
2016/06/05
2016/06/04
0603|自習室
エスキスは二時間でできれば上出来でしょうか。

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昨晩は会社帰りに自習室。
課題を解き始めて1時間45分で閉店ガラガラ。
あと15分で残った作業は倍コマから1/400にすること。
手戻りがないようにチビコマから倍コマにする作業に重点を置きました。少し時間がかかった印象ですが、なにで迷ったかはわかっているので、その対策を次から意識したいと思います。
学校の自習室は学校が始まった当初から頻繁に利用してますが、最近急に利用者が増えた印象。
学科組が待ったなしの雰囲気です。
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2016/06/03
0602|記述
まとまった時間が取れないときは記述強化。
ノートがあればどこでもさっと勉強を始められるのがいいですね。
記述は知識も大切ですが、何を聞かれているかを適切に読み取り、
文章を瞬時に作り出す必要があります。
まずは文章の基本形を徹底的に頭にぶち込むために
ノートにひたすら書いて訓練です。

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2016/06/02
0601|課題1B
6月に入り、少しギアを入れ替えます。
学科時代と同じように毎日何を勉強したか、記録していこうと思います。
夜、今週末の学校用の課題の続き。
前からですが、1/400でプランニングしてると手戻りすることが多いので、1/400に着手する前の段階でのプランニングをしっかりやろうと心がけています。
ここが疎かだと、一部だけの修正なら対応できるのですが、全体に影響が出ることもあり、時間ロスに繋がります。
このあたりの進め方は人それぞれだと思いますが、前半戦の色んな課題をした中で浮き彫りとなった弱点。
2016/06/01
ものは考えよう
資格学校の勧誘電話がありました。
製図中期と呼ばれるコースがあるのですね。
過去にも色々嫌な思い出があり、
完全無視をしていた時期がありましたが、
今は営業の電話だとわかってても、
出て話をするようにしています。
すでに私の個人情報は把握されている
こともあり、秘密にする必要がないのと、
中にはいい営業さんもいるので、
その方と繋がっている方が
しつこく変な勧誘も少なくなり、
わずかですが情報も得られます。
学科組も製図も視野に入れておくとなると
学校の情報はないよりあった方が役立ちます。
使えるものはなんでも使えをモットーに
これからも学校とうまく付き合っていこうと思います。
昨年の製図試験後の勧誘でなんとなく
行くことにした無料添削で、
わずかな時間で自分の弱点を
指摘してくれた講師がいました。
今はその講師に指導してもらっています。
なかなか楽しい製図勉強後半戦になりそうです。
製図中期と呼ばれるコースがあるのですね。
過去にも色々嫌な思い出があり、
完全無視をしていた時期がありましたが、
今は営業の電話だとわかってても、
出て話をするようにしています。
すでに私の個人情報は把握されている
こともあり、秘密にする必要がないのと、
中にはいい営業さんもいるので、
その方と繋がっている方が
しつこく変な勧誘も少なくなり、
わずかですが情報も得られます。
学科組も製図も視野に入れておくとなると
学校の情報はないよりあった方が役立ちます。
使えるものはなんでも使えをモットーに
これからも学校とうまく付き合っていこうと思います。
昨年の製図試験後の勧誘でなんとなく
行くことにした無料添削で、
わずかな時間で自分の弱点を
指摘してくれた講師がいました。
今はその講師に指導してもらっています。
なかなか楽しい製図勉強後半戦になりそうです。
2016/05/31
ここからです。
多分去年の今頃は、ウラ模試1回目を控えた状態ですが、
学科通過できるとはまだ思っていませんでした。
信じてはいましたが、まったく歯ごたえなく、
不安を感じる毎日だったと思います。
実際ウラ模試①は、80点です。目を覆いたくなる結果。
一昨年の自分なら、そこで終了していたと思います。
でもなぜか、そこで足を止めず、前進できました。
ただただ学科通過のみを信じ、できることを毎日コツコツ。
ブログは毎日更新していたのですが、
極力ネガティブなことは発言しないように気をつけていました。
自分を管理し、鼓舞するためにツールでしたから、
できないやれないを書いてもためにならないのは明白です。
自分こんだけやってます!!とアピールすることで、
波に乗りたいと思って書いていました。
あと、資格をとりたい理由があるなし関係ないです。
自分で一度掲げた目標をとるかあきらめるかだけです。
単なる甘えです。
このタイミングで、なんのために資格をとるのか?
など、悠長に考える暇があったら、1問でも解いた方がましです。
一昨年までの自分は、まさにこんな感じで、気持ちが揺らぎだすと、
資格をとる理由を探してました。
資格をとる理由を探してました。
こんなこと考えている限り、合格しないと思います。
この時期は模試など自分の立ち位置がわかってしまう時期でもあります。
自分なりに勉強してきたという事実があるのであれば、
今は、端にも棒にもかからない状態であることがわかっても、続けることです。
きっと7月入ってからの勉強で、一気に合格ラインまでいけるように思います。
振り返れば、試験当日にやっと合格ラインを超えるスキルを身に着け、
試験本番で爆発させることができた状態だったのだと思います。
これからの約二ヶ月が勝負です。
絶対にあきらめないことです。教材を絞って、繰り返すことが大切です。
あれもこれも手を広げるとかえって不安になるだけです。
本屋でこの本があったので、手にとって見ました。
まさに裏技(統計学?)がたくさんのってます。
しかしこの本読むなら、過去問を解いていたほうがましです。
でも、記念受験と思っている人は、この本はお勧めかもしれません。
鉛筆転がして四択を選ぼうと考えているレベルの人向けです。
この本でどんだけ得点できるか、素人に受けてほしいです。
そういう意味では興味深い本でもあります。
しっかりやっている人は、試験終わってまだ興味があれば、
見たほうがいいと思います。
見たほうがいいと思います。
無駄知識が、いろんな邪魔をしてしまいそうです。
2016/05/27
30点アップした理由
いまさらながらですが、、、
一年で30点得点アップしたって本当ですか?
>>本当です。
2014年は、70点。
【内訳:13/10/14/16/17】
2015年は、100点。
【内訳:14/16/28/25/17】
2014年は、正答率60%以上の問題を23点分落としていました。
【内訳:02/07/06/06/02】
それに対し、2015年は、60%以上の問題を落としたのは、7点。
【内訳:00/01/00/03/03】
飛躍的に取りこぼしを防止することで、
得点力がアップしたことを証明できる結果だと思います。
これからの時期の勉強鉄則は、
新しい知識を身につけようとせず、
今ある知識で確実に1点をとる。
この方針で勉強をすることです。
具体的な勉強として一例をあげれば、
いろんな資格学校の模試を受けるのではなく、
ひとつの模試を繰り返し解き、完成度を上げることです。
いろんな模試を直前期に受けたい気持ちもわかります。
特に資格学校は、新傾向を盛り込んできますので、
あわよくばという気持ちもあるのだと思います。
でも、正答率30%の問題の対策をするより、
正答率50%以上の問題の対策をしたほうが得策です。
確実です。勉強しやすいです。
どうしても新傾向の問題対策したい人には、
試験当日、試験会場に行くまでに配っている資格学校の
パンフレットを試験直前にチラ見することをお勧めします。
キーワードがまとまっているので、へ~という感じで見とくと、
いいことが起こるかもしれません。
新傾向はその程度の対策で充分だと思っています。
残りの時間でどのように勉強するか。
去年の今頃は、絶対勉強間に合わないで終了。と思っていました。
しかし、できることを絞って取り組んだことが、結果に繋がったと思います。
この二ヶ月で得点力をアップできたと思っています。
ここからが勝負です。がんばりましょう。
一年で30点得点アップしたって本当ですか?
>>本当です。
2014年は、70点。
【内訳:13/10/14/16/17】
2015年は、100点。
【内訳:14/16/28/25/17】
2014年は、正答率60%以上の問題を23点分落としていました。
【内訳:02/07/06/06/02】
それに対し、2015年は、60%以上の問題を落としたのは、7点。
【内訳:00/01/00/03/03】
飛躍的に取りこぼしを防止することで、
得点力がアップしたことを証明できる結果だと思います。
これからの時期の勉強鉄則は、
新しい知識を身につけようとせず、
今ある知識で確実に1点をとる。
この方針で勉強をすることです。
具体的な勉強として一例をあげれば、
いろんな資格学校の模試を受けるのではなく、
ひとつの模試を繰り返し解き、完成度を上げることです。
いろんな模試を直前期に受けたい気持ちもわかります。
特に資格学校は、新傾向を盛り込んできますので、
あわよくばという気持ちもあるのだと思います。
でも、正答率30%の問題の対策をするより、
正答率50%以上の問題の対策をしたほうが得策です。
確実です。勉強しやすいです。
どうしても新傾向の問題対策したい人には、
試験当日、試験会場に行くまでに配っている資格学校の
パンフレットを試験直前にチラ見することをお勧めします。
キーワードがまとまっているので、へ~という感じで見とくと、
いいことが起こるかもしれません。
新傾向はその程度の対策で充分だと思っています。
残りの時間でどのように勉強するか。
去年の今頃は、絶対勉強間に合わないで終了。と思っていました。
しかし、できることを絞って取り組んだことが、結果に繋がったと思います。
この二ヶ月で得点力をアップできたと思っています。
ここからが勝負です。がんばりましょう。
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